ラン

人馴れしていなく、人よりも猫が好きな子でした。
晩年はケージから出たいと鳴いたり、大好きなウエットフードを食べたり、同部屋のみんなと一緒にドライフードを食べたりと自由に過ごすことも多かったラン。

体調を崩してからは、苦手な投薬など毎日頑張っていました。シェルターのボランティアみんなの愛情を受けて旅立ちました。

2025年6月永眠。

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